アイコン 山田博司、売られた喧嘩、たしかに買ったよ。Part 4

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上記を i-net  「九州ジャーナル」で発見


山田ひろし本誌に長崎県議会議員・山田博司の県庁駐車場での違法宿泊駐車(1年365日24時間を数年に亘り行っていた)刑事事件・道路運送車両法違反の罪を報道されてから、山田(博)は一向に反省の色をみせるどころか、県議会・総務委員会や離島半島特別委員会、各会派代表者会議などで、自身の恥ずべき連泊違法駐車の事実には一切触れることはせず、事実を報道した本誌(JC-NET)の批判を委員会等の公式な場所で繰り返し発言し、問題をすり替えようと狡猾に画策している。山田(博)は本誌の事を 「よからぬインターネット」と呼んでいるようだが、本誌はインターネット長崎奉行(遠山金四郎)(日刊セイケイ・中山洋二)として平成11年11月30日発刊し17年経つが、未だに名誉棄損や記事の削除命令等を受けたことはない。

本誌は一貫して真実と事実のみを報道掲載し、邪な権力と闘ってきたと自負している。山田ごときに「よ からぬインターネット」と言われる筋合いはない。

山田博司、己のど汚い根性で「よからぬインターネット・九州ブラックジャーナル」を使い同僚議員で恩師でもある山田正彦氏(元農水大臣)の長女でもある山田朋子県議を邪な動機で誹謗・中傷した張本人こそ山田博司よ、おまえさんだ。当時(2014年頃)、九州ジャーナルの松山氏から私のケイタイに電話があり、「今、ヒロシちゃんから電話があって、山田朋子の住んでいる佐世保にある県営住宅の入居に問題がある、中山さんもよかったら調べてくれんね、」というような内容の電話であった。

日刊セイケイの古くからの読者なら理解してると思うが、私は心情として弱者と女性のことは書かない主義だし、書いたこともない。ただし女傑であったり、とんでもない女権力者は例外として追い記事は書いたことある。

あとで九州ジャーナルに書かれていた山田朋子さんの記事を読んだが、あまりの下衆な内容の記事に反吐がでそうな気分になったことを思い出した。その後、聞いた話だが昨年4月の山田博司の県議会選挙に山田博司は山田正彦先生に何食わぬ顔で応援要請し、何も知らないのか山田先生も山田の応援に行ったと聞いた時は呆れてしまったというよりも、山田の犬畜生にも劣る非人道的な行為に憤りを通り越し悲しさを覚えたもんである。よからぬブラック・インターネットに書かれた山田朋子さんの心情を慮る(おもんぱかる) 時、山田博司だけは許せない、と改めて感じている今日この頃である。山田博司、売られた喧嘩、とことん買ったよ。


(追記)山田博司がよからぬサイト・九州ジャーナルに書かせた記事が見付かったのでリンクしときます。山田朋子さんの名誉のために記しときますが、本誌の調査(県に確認済み)によると山田朋子さんの入居には何等の不正も権力の介入もなかったことが明らかになっている。こんな悪辣な記事を書かせた山田博司こそ裁かれるべきであり、反社会的人物そのものです。恩を仇で返した卑怯で邪悪な人間こそ山田博司本人である。私はこんな邪悪で破廉恥な奴を久しぶりに見たような気がする。長崎県議会の議員のみなさん、これが山田博司の真実の姿です。県民に選ばれた県議なら山田などに迎合することなく選良としての自覚を持ち、もう少し県民の為に頑張ってください。


長崎県議委議員 山田ひろし|平成26年11月定例会

[ 2016年3月15日 ]
 

 

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