アイコン 被害女性『苦しみからの告発』(山田博司・洋子兄妹の正体)

今年の夏頃、日刊セイケイ「中山小六(洋二)」にこんなメールが届いていた。

(被害女性『苦しみからの告発』(山田博司・洋子兄妹の正体)
 https://youtu.be/3a5W2nWIWyA

 

『拝啓、中山小六(洋二)さま。私は長崎市内に住む○○と申します。

初めてメールさしあげます。連日の長崎県議会議員・山田博司の記事を大変興味深く拝見致しております。

ところで、私が通う長崎市内の病院に五島市に住む女性が通院しています。

彼女の名前は○○○○、病名はPTSD(心的外傷後ストレス傷害)と診断されています。

彼女は元々県議会議員・山田博司の事務所でアルバイトをしておりましたが、数年前にある山田後援会の大物に強姦されて退職、その後、山田博司の妹で山田県議の秘書でもある山田洋子の心ない言葉による暴力でかなり心が病んでおります。

私は○○ちゃんが可哀想で何とかしてあげたいと思い悩んでおります。もし、お時間があれば、彼女の話を一度聞いて頂けないでしょうか。
突然のメールを御許しください。もし、お話を聞いて頂けるんであればこちらに連絡してください。
ケイタイ番号◎◎◎ー◎◎◎◎ー◎◎◎◎です。○○拝』

山田 妹

私は早々に、記されている番号に電話してみた。電話に出たのはA子さん本人だった。そして翌日、長崎市内某所で○○さんと、山田県議の事務所でアルバイトをしていた五島に住むA子さんの3人で会って話を聴いた。

話を聴き終わって、私は山田兄妹の性悪な正体を再認識することになる。聞きしに勝る性悪兄妹である。

何故、その時に警察に届けなかったのかと、問うたら、勿論、警察にも相談したが、相手が県議の山田博司の関係者ということもあってか、中々、親身には聞いてくれなかったとのことである。

たしかに県警は県議には議会で予算や人事で妨害されたりするから、県議には弱い。特に山田博司みたいに重箱の隅を執拗に攻撃する県議にはどうしても腰が引ける。

私が今度、山田洋子から電話があったら、必ず録音しとくようにアドバイスすると、その時の電話を途中から録音したというではないか、早々に再生して聴いてみたが、我が耳を疑った。それはパワハラであり、モラハラであり、女ヤクザそのものであった。

A子さんは今でも毎月一度は長崎市内の病院に通院している。

立場や力の差などにより反抗できない弱い相手に対し行われる肉体的・物理的な暴力同様に、言葉であっても反抗する事ができない弱い相手に心因的・精神的な苦痛を与えることも暴力でありハラスメントである。

山田 妹

身体の傷と違って、心の傷は治療が難しい。

言葉の暴力については、「その存在と程度(あるのかないのか、あるとすれば頬を平手で打たれた程度なのか、拳で殴られた程度なのか、ナイフで刺された程度なのか、今回の録音で聴く山田洋子の言葉の暴力は日本刀で殴りつけたような迫力を感じる。

これは明らかに山田洋子の言葉の暴力である。心理学・カウンセリングといった分野・制度や“言葉の暴力”という概念の社会への浸透にしたがって、心理的暴力も物理的暴力と同様に、その行使者は傷害の罪などに問われる場合があるようになってきている。

向島労働基準監督署は、言葉の暴力による体調不良と自殺を労災と認定している。

(被害女性『苦しみからの告発』(山田博司・洋子兄妹の正体)
 https://youtu.be/3a5W2nWIWyA

最後まで聴いて頂いてありがとうございました。もう、泣き寝入りしないでください。

山田博司、山田洋子と話す時は絶対に一人では会わないでください。二人以上で会って下さい。

そして必ず録音をしてください。それが山田兄妹からの言葉の暴力から貴方を護る最善の方法です。

「日刊セイケイ・長崎浪人・中山小六(洋二)」

[ 2016年10月31日 ]
 

 

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