アイコン 新春、県議・山田博司のゲスの極、4発5日の温泉旅行~第2弾

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1月2日(月)ラインから送られてきたシャメに写る山田博司は帽子を深く被り、目立たないように変装してるつもりなんだろうが、共産党のような赤いジャンバーが危険な男をいやでもアピールしている。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

本音は目立ちたいだけなんですよ。(笑)

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ただスモークガラスの車の中から慌てて撮ったのか、写りがいまいちだった。見る人が見れば山田博司だとは分かるが、欲を言えば、もう少し鮮明な写真が欲しかった。

せっかくの、読者からの好意の一報である。私はこれを報道することに決めた。

同伴してる女性には恨みはないが、山田博司は長崎県議会議員であり、公人でもある。

しかも山田には妻も子供もいる、性根は腐ってはいるが、あれでもいちよう社会人でもあり、恥ずかしいが長崎県議会議員である。そこが問題なのである。

山田がやってることは、まさしく不倫である。こう言う、私だって人の事を偉そうに言えたもんではないが、少なくとも私は私人だし、世間だって私のことなど聖人君子だと誰も思っていない。
また、不倫に憧れる男性が世に多いことも知っている。

過去にも不倫で世の中を騒がして御仁は腐るほどいることも知っている。不倫は文化だと言ってのけた石田純一のような奴がいたことも事実である。

不倫は隠れてばれないようにするから、世間も黙過してるわけである。

不倫を正当化するのは問題である。

ただ、不倫は本来、倫理から外れたこと、人の道から外れたことを意味する。
不倫は古くは姦通、不義密通といわれ、姦通罪という立派な犯罪だった。

お隣の韓国では最近まで姦通罪は適用されていたという事実もある。こう書くと、世には胸が痛む人が多くいそうなので、姦通罪については、ここまでにしておくが、問題は山田博司が公人だということである。

では公人が何故、不倫していけないのか、公人は立場上、経済、文化、教育に係る公の場でスピーチしたりする機会も多々あり、良くも悪くも影響力が大きいのである。

例えば、小中高学校の入学式、卒業式、成人式で新成人にお祝の祝辞を述べることだって、あるわけである。


こんなユンケル男の祝辞を無垢な小学生や子供たちに聞かせたいと思う、親がいるだろうか、私ならその場で我が子を連れて帰る。

現に昨日(1月4日)五島市では新年の賀詞交換会もあり、山田はラブホテルから港に直行したのか、朝一番のジェットフォイルで五島に帰り、5発6日の疲れもみせず、五島市の賀詞交換会に出席している。出席者のコメントによれば、顔がげっそりとやせ、どことなく元気がなかったそうである。
さすがの、ユンケル男、山田博司も元気、ヤル気が薄れていたとの証言もある。

そのヤル気、元気の山田が元気をだしたのは、そのすぐ後であった。昨日の510-journalの動画をみた五島市民Aさんが、山田ヒロシ事務所に抗議の電話をしている。電話で対応したのは菊谷という山田事務所で山田の運転手をしている事務所のスタッフだったそうである。

Aさんは「あんたんとこの、山田は昨日まで小浜で4泊5日の不倫旅行ばしてたそうじゃなっか、そして長崎に帰ったら、すぐラブホテル、なんば考えちょっとか。今から新成人を祝う式典があるが、家の子供も新成人で式に出席する。そんなめでたいお祝の席で山田が出席してどんなお祝の言葉ば述べるんか、親として山田んごとある人間に出席して欲しいなかし、お祝の言葉も聞かせたくもなか。」と言って電話を切ったという。

すると5分もしないうちに山田本人からAさんの携帯に電話があり、「あんたの氏名、年齢、住所、仕事は全部調べて分かっとるとぞ、五島に住まれんごとするから、覚悟しとれ!」と山田本人から脅しの電話があったそうである。


まるでヤクザそのものだったそうである。さすがに浜村福雄の名代をしていたのは伊達ではなかったようだ。。

しかし、とんでもない破廉恥野郎である。自らのふしだらな行為には一切、反省することもなく、それを咎める有権者を恫喝しまくる。クズのような男である。

私は、山田博司という県議会議員を絶対に許すことができない。改めて心に誓ったことをお知らせします。

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[ 2017年1月 5日 ]

 

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