アイコン きょう、1月16日(月)午後2時30分、山田博司不名誉裁判の第4回公判があります。

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きょう、1月16日(月)午後2時30分、長崎地方裁判所で長崎県議会議員・山田博司がJC-NETや日刊セイケイ(中山洋二)、五島ジャーナルに掲載された記事によって、名誉を棄損されたとして、220万円を支払ってくれ、裁判費用はそっち持ちね、という何とも厚かましい裁判の第4回公判が行われます。

年末の12月30日から正月3日(午後12時チェックアウト)まで雲仙市小浜町の温泉旅館(うぐいすや)で、愛人と不倫してるような破廉恥な県会議員に名誉棄損で訴えられ筋合いはない。

山田博司が私人なら別である。勝手にしあがれ、ってなもんである。

山田博司は長崎県議会議員であり、公人である。妻や子供たちを妻の実家がある北九州市に帰して、ご自分は小浜の(うぐいすや)で愛人と4泊5日の不倫旅行である。

ゲスの極み、そのものである。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg


ヒロシです。ヒロシです。やまだヒロシです。
https://www.youtube.com/watch?v=cdmYI3D4Sn0

ヒロシです。ヒロシです。やまだヒロシです。第2弾
https://www.youtube.com/watch?v=JF2vxABACw8

しかも、3日午後2時35分、山田が運転して長崎市内の平和町まで来ると山田は愛人を乗せて、そのままラブホテル・長崎倶楽部・弐番館に入る異常さであった。

こんな醜悪な奴が県議でござると、県政を我が物顔で跋扈することに違和感を感じ、専ら公益性を鑑みて執筆したのが、動機であった。そもそも名誉棄損で訴えられる筋合いはない。

今回の第4回公判では、山田博司が全面的に否認している、故浜村福雄氏と山田博司の関係をよく知るC氏の上申書を提出している。

これで山田の嘘は完全に立証されるというわけである。

山田は原告第2準備書面の第2補足で「・原告が故浜村福雄氏に代わって長崎新聞文芸賞なる賞を受賞したとの事実は、記憶なく不知。・故浜村福雄氏がその当時暴力団であったとの事実は不知(今も知らない。)。したがって、原告において暴力団と親交する意思があったことを前提とする事実は、意思も含めて否認。・甲第1号証3項の写真は本件各記事に多々引用されているが、この中に原告が写りこんでることは積極的に争わないので、不要証として差し支えない。」

と、主張しているが、A氏の上申書は山田の嘘を完膚無きまで論破している。山田博司と現役暴力団の関係を立証する証言はまだまだ他にある。

ここまでくれば、あとは山田博司の本人尋問しかない。いよいよ法廷で山田博司と証人の対決である。


事件番号 平成28年(ワ)第183号 損害賠償請求事件
原告   山田 博司
被告   中山 洋二 外1名



            準 備 書 面(3)

                         平成29年1月16日

長崎地方裁判所 民事部3係 御中


                        被告 中 山  洋 二
                        



第1 原告と故浜村福雄氏の関係について

1、原告は、前回の準備書面でも、第2回口頭弁論でも暴力団幹部だった故浜村福雄氏との関係を全面的に否認し、その属性についてまで不知と主張している。
2、原告の主張が事実に反する虚偽であることを立証するため、故浜村福雄氏
と30年以上の交友関係があった○○○○・○○○・○○の○○○○氏が原告と故浜村福雄氏の密接な関係について上申書を作成して被告に提供してくれ、裁判の証拠として提出を承諾した。乙A第5号証(上申書)
また、C
氏から故浜村福雄氏の年賀状、暑中見舞い状及び名刺の提供を受けた。


第2 原告と石湊会幹部との親密な交際について。
1、被告は、平成18年10月、元石湊会幹部だったA氏から電話で、長崎市江の浦町17-15のルークプラザホテルに話があるから来て貰えないだろうかと、連絡があり、昔からの知り合いでもあることから、待ち合わせの場所に行った。
2、そこには、長崎県県会議員に当選したばかりの原告(山田博司)と、五島市出身の石湊会幹部B氏とA氏の3人が待っていた。
 原告と暴力団幹部との関係は、故浜村福雄氏だけではなく、複数の地元暴力団幹部との親密な関係であることは枚挙に遑がないほどである。
  なお、B氏は今でも現役の石湊会幹部だが、A氏は現役を引退し、今では病気療養中で一般人として真面目に暮らしている。
3、A氏は今回の原告と被告の裁判を知っていた。A氏も原告が故浜村福雄氏の生前どれだけ利用し、恩恵を受けていたかを知る人物である。
4、今でも現役のB氏及びA氏も暴力団と原告の関係について証言することも承知している。B氏については、今でも現役なので法廷での証言はできないが、上申書を作成し、署名押印することは承知してくれている。

第3 原告が暴力団幹部との関係を否認する意図
原告が暴力団幹部との関係を否認する意図は充分理解できる。即ち、原告の行
為は、長崎県暴力団排除条例第3条(基本理念)、同第4条(県の責務)、同第5条県民等の役割)等に抵触することが明確であり、表立って被告の主張を認めるわけには行かない為であると思料する。
以上

証拠の提出

乙A第5号証  C氏の上申書
乙A第6号証  故浜村福雄氏名刺
乙A第7号証  故浜村福雄氏からC氏えの最後の年賀状
乙A第8号証  故浜村福雄氏からC氏えの最後の暑中見舞状

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[ 2017年1月16日 ]

 

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