アイコン 「リソー教育の違法な裏工作をしていたのは山内孝文と大屋廣茂だった。

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投稿者 = 投稿者=リソー教育の悪行の全貌を知る一人

リソー教育と言えば、学習塾では日本で指折りの塾であり、一部上場企業でもある。

先日、同誌に告白した内容を、もっと詳しく公開します。

リソー教育の岩佐会長が善からぬ人間に依頼し、粉飾決算の隠蔽をし、調査していた証券取引等監視委員会(SEC)より上場廃止になる寸前で、監督官庁に働きかけ、上場廃止を逃れていた。

その裏の働きかけをした人物が、山内孝文と大屋廣茂です。

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岩佐会長から依頼された、この二人の黒幕とは、どんな人物なのか?

山内孝文は、反市場的行為者として、株の世界では有名であり、このリソー教育の粉飾決算隠蔽、証券取引等監視委員会への働きかけをした後、高級外車を乗り換え、急に金回りが良くなっています。

もう一人の、大屋廣茂は、元「オーネックス(JASDAQ上場企業)」の社長でしたが、現在、オーネックスの社長は大屋廣茂の弟です。

山内孝文と大屋廣茂の二人が、裏工作を企て、リソー教育の粉飾決算の隠蔽と、証券取引等監視委員会(SEC)の調査を止め、本来なら上場廃止になるべき状況を止めたのです。

この社会的にグレーな黒幕二人が、誰にどういう働きかけをした事も全て把握されてます。

日本の将来を担う子供達を教育する企業のトップであり、リソー教育の岩佐会長は、自らの罪を認め、辞任し、コンプライアンスに抵触しない、正しい会社に立て直すべきではないでしょうか。

リソー教育、そして岩佐会長は、リソー教育で学ぶ子供達に嘘をつき、監督官庁も、社会も騙し、上場企業に執着するのを改めて、真実を明らかにし、学ぶ子供達の為にも襟を正すべきです。

岩佐会長、山内孝文、大屋廣茂は違法行為を改め、正しい法の下でリソー教育に改める時がきているようです。

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[ 2017年3月 8日 ]

 

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