アイコン 山田博司氏への宿泊費支給は宿泊費詐欺である。

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離島議員だろうが、山田博司県議だろうがですね、県民の税金を使ってるわけだから、これはですね、しっかりと徹底的に調査しないといけないんです。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』

https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

県議会・議員宿泊費引き上げへ

県庁周辺のホテル代上昇で

長崎新聞によると、『県議会議会運営委員会は14日、県庁周辺のホテル料金上昇に伴い、定例会などに出席する議員に支給する宿泊費上限を8200円から1万円に引き上げる条例改正案を16日の定例会最終会議に上程すると申し合わせた。

可決される見通し。

県議会事務局によると、県庁周辺10箇所のホテル料金を調査したところ、2012年1月時点で平均約8200円だったが、2016年10月時点では平均約1万円に上がっていたため。

宿泊費の支給対象は、県庁から住所までの距離が50キロ以上の議員となっている。

意見書案を上程することも申し合わせた』。【ここまでは長崎新聞】

山田

たしかに、北松地域とか島原半島方面の選挙区の県議は車で片道2時間以上、往復5時間という県議もいる。相場の宿泊費支給は当然だと思う。

離島議員は特別である、船の便がないからである。定例会開催中は土曜日も日曜日も全て宿泊費が支給される。対馬の坂本県議、壱岐の山本県議、上五島の近藤県議、そして、お馴染の五島市の山田博司県議と長崎県には4人の離党議員がいる。

山田博司氏は住所こそ選挙の都合で五島市に登録しているが、実質的な住所(自宅)は長崎市勝山町(市役所周辺)に妻と子供と住んでいる。山田県議は五島市選出の離島議員には間違いないが、自宅が長崎市勝山町にあることから、生活拠点、本拠地は長崎である。したがって山田博司県議に宿泊費を貰う資格はない。

愛人だって長崎市内に住んでることも判明している。これで離島議員として宿泊費まで貰ってたら、立派な宿泊費詐欺である。

県民の税金を使ってる以上は、離島議員だろうが山田博司県議だろうが、しっかりと調査しないといけないんです。

しかっりと調査したところ、山田県議への宿泊費支給は宿泊費詐欺であることが判明しました。

近く長崎地検に告発します。

山田

投稿者=福中OB

長崎県議会議員山田ひろしが出身中学校の卒業式に出席していた。

年末年始の愛人との不倫旅行が暴露されたばかりの県議・山田ひろし、2月1日、妹の市議選真っ最中にも博多駅筑紫口のホテル・シティーコートにチェックインをチェックされるなど、山田ひろしの性夢活動には楽しませて頂いております。

そして、きょうの福江中学の卒業式には、招待もされてないのに出席していました。

卒業生の間では妹の選挙ポスターが話題であったとの情報も聴いている。
「山田◎◎よう子」と呼ばれていたそうだ。

女遊び大好きな兄ちゃん、ひろしは生徒が主役の卒業式、入学式を目立てる場所と勘違いしている。

子ども達の入退場の際には席で起立して拍手するなど、めだとう精神がいやらしい。

不倫議員・山田博司の卒業式出席に父兄の一人は学校に苦情の電話をしていたとの情報も届いています。

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[ 2017年3月16日 ]

 

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