アイコン 山田県議、温泉不倫旅行の説明責任は?

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投稿者=山田博司研究会・会員NO7



ヒロシです。ヒロシです。山田ヒロシです。第3弾
https://www.youtube.com/watch?v=mgn1Z0QU77s

山田博司長崎県議会議員は年末年始に五泊六日の温泉不倫旅行が発覚し、世間を騒がせてから8ヶ月になります。

すでに、定例県議会(3月、6月)は二回終了しました。しかし、山田県議は公人として、不倫旅行が原因で成人式などの公式行事での挨拶などを拒否される大罪を犯しながら、このことについて説明責任が果たされていません

中川俊直衆議院議員(自民党、岡山県)と今井絵理子参議院議員(自民党、比例)は愛人との不倫について4月『週刊新潮』に掲載されたことを引き金に、 テレビ、新聞などのメディアは大々的に報じました。

中川氏と今井氏は公人(議員)として、、記者会見などで説明しています。そして、中川氏は自民党を離党し、経済産業政務官の職を辞しています。

これは議員として最低限度の 責任ですが、議員辞職については経緯を見守りたいと思います。

山田県議も同じようなことです。週刊誌、新聞、テレビなどで叩かれなかったのは、県会議員で一人ぼっち会派でレベルが違い、国会議員と比べてネームバリューがないからです。

購読者や視聴者が少なく、採算が取れないから報道しないだけです。但し、大切なことを忘れてはなれません。芸能人や開業医などの不倫とは全く違います。国会議員と共通していることが一つあります。

『私たち国民の税金から多額な議員報酬と政務活動費をもらっている公人です』貴方は前記国会議員と同様に、県民に向かって速やかに説明責任を果たすべきです。その上、少子高齢化が加速し、離島の地理的な不利な条件を背負い、低所得で生活に苦しんでおられる五島市民の代表として、常識もモラルもないバカ議員でなければ、民進党を離党し、議員を辞職すべきではないでしょうか。(終わり)

 

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[ 2017年8月10日 ]

 

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