アイコン 不倫破廉恥県議・山田博司の悪行は止まらない!

 

 

最近、沖縄ばかり行ってて九州を疎かにしていた。また、極悪不倫県議・山田博司の糾弾に燃えに燃えていました。山田のような奴が長崎県のというよりも政治家でいることが許せないとの思いからです。

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

山田博司、売られた喧嘩、たしかに買ったよ。(特別版)
http://n-seikei.jp/2016/07/post-38547.html

山田博司の悪事やら破廉恥は書きまくったです。

その結果、山田博司が名誉棄損による200万円支払え、裁判代の費用も、そっちで払ってね、という。なんとも厚かましい民事裁判を起こされ、結果、こんなつまらん民亊裁判に一年半も付き合ってやった。

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山田博司は福岡県の福永節也氏「五福商事(代表・福永節也)」あたりにでも紹介されたのか川崎尊義(かわさきたかよし) 梅野法律事務所 - 福岡市中央区(福岡県 ...(https://bengoshi-japan.com/lawyer/rma/)というちんけでおめでたい代理人弁護士を使ってきた。

こっちは山田博司ごときの裁判に代理人弁護士なんて頼む気なんて更々ないから、中山・丸田の
素人コンビ二人で1年半の裁判を戦ってやった。

今年1月15日の7回目の裁判には山田博司を証人尋問である。山田は法廷で尋問される前には川崎弁護士と入念な打ち合わせをしたんだろうが、記憶にございませを連発するほど追い込まれ、まともには答えきれない、平成17年ごろ山田が暴力団幹部の代理人として長崎新聞社に撮られた集合写真の山田博司の写真(証拠・乙号証)を提示して峰裁判官に「この写真に写っている人物は原告にか違いありませんか」と質問されて、あろうことか山田博司は「違います、別人です」と答えたときは傍聴席からは失笑のあまり笑い声が聞こえ、質問した峰裁判官も苦笑いしていた。

山田ひろし

その日の公判が終わって、裁判長の方から和解勧告がなされて、表現の自由と政治活動の自由との観点から、どとらの100%の勝ちはない、双方で和解ということで折合えないかとの申し出があり、当方としては山田博司、原告が取り下げるのであれば、同意しても構わないです。原告の取り下げる条件は暴力団云云かんぬんという記事15本だけを削除してくれないかということだった。

山田博司を書いた記事は150本くらいあるし、そもそも山田側が主張してきてる記事については既に消見期限も過ぎてたし、15本だけを削除することで和解した。名誉棄損があったから200万円支払えだとか、裁判代も支払えだとかは全て取り下げるってことで和解したのである。

当然、表現の自由も守られたし、山田博司は取り下げたんだから、山田博司の事実上の敗北と言っていい。それにしても中山・丸田のど素人コンビに敗北した川崎尊義(かわさきたかよし) 梅野法律事務所 - 福岡市中央区(福岡県 ...(https://bengoshi-japan.com/lawyer/rma/)にだけは相談しない方が賢明のようだ。ま、山田博司の素性の悪さは勿論だが、川崎尊義みたいな弁護士だったらこちらは随分助かったんである。(日刊セイケイ・中山洋次)

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[ 2018年5月21日 ]

 

 

 

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