アイコン 長崎県議・近藤 智昭議員(61)旅費宿泊費を不正請求!

 

 

昨日、5月24日(木)、長崎県議・近藤 智昭議員(上五島町選出・61・自民党清風会)が旅費宿泊費として160万円を不正請求していたことがNHKのニュースで全国に流れた。



有権者に選ばれた選良としてもっとも恥ずかしいことだし、絶対にやってはならないことです。

残念ながら、これらは氷山の一角だと思われます。

長崎県議会には山田博司議員という名うての悪がいます。これからも色々と暴かれていくと思われます。

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長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

山田博司、売られた喧嘩、たしかに買ったよ。(特別版)
http://n-seikei.jp/2016/07/post-38547.html

長崎県議 宿泊費など不適切請求 160万円余を返還
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180524/k10011450531000.html

5月24日 12時26分

長崎県の離島選出の県議会議員が、議会に出席する際は近くに借りたマンションから通うと申告して費用を支給されながら、実際は長崎市近郊の持ち家からマイカーで通っていたことがわかりました。議員はNHKの指摘を受け、1年余りにわたって支給された費用160万円余りを議会に返還しました。

費用を返還したのは、長崎県議会の近藤智昭議員(61)です。近藤議員は、離島の南松浦郡選挙区の選出で、県議会への出席にかかる交通費や宿泊費を請求する際、離島の新上五島町から通い、長崎市内に借りているマンションに宿泊すると議会事務局に申告していました。

県の条例では、離島などの遠方に住む議員が議会出席のために近くのマンションなどを借りて宿泊した場合、「費用弁償」として1泊当たり1万円の宿泊費が支給されます。

しかし、実際には、近藤議員はマンションにほとんど宿泊せず、長崎市近郊の時津町に所有する住宅からマイカーで議会に通っていたことがNHKの取材でわかりました。

近藤議員は、NHKの指摘に対して不適切な請求だったことを認め、去年1月までの1年3か月にわたって支給された宿泊費と交通費合わせて160万円余りを議会に返還しました。

取材に対して近藤議員は「ルールをよく理解しておらず、認識が甘かった。県民に対して大変申し訳なく思っている」と話しています。

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[ 2018年5月25日 ]

 

 

 

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