アイコン 長崎県議会・宿泊費・旅費等の不正請求事件!

 

 

長崎県議会議員・近藤智昭議員(自由民主党・清風会・上五島町選出・61歳)が、長崎県議会事務局に対して宿泊費や旅費等、不正な虚偽の申告をし、1年3ヶ月で不適切に受け取っていた金額は160万円だった。

 

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長崎県議 宿泊費など不適切請求 160万円余を返還
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180524/k10011450531000.html

近藤議員はNHKの取材に対して「ルールをよく理解しておらず、認識が甘かった。県民に対して大変申し訳なく思っている」と話しているが、ルールを悪用できると理解したから不適切請求を繰り返し、160万円を受け取ってた、と理解できる。

近藤智昭議員はNHKの記者から取材を受けて160万円は返還しているが、返せば済むって話ではない。

近藤智昭議員の不適切請求は確信犯であり、悪質である。

はっきり言って県民の金を泥棒してたのと同じである。

同じ五島選出の山田博司議員も県議会本会議場ではっきりと公言している。

「県議会議員だろうとね、国会議員だろうとね、県民の金を使ってるんだから、しっかりとした徹底的な調査をしないといけないんです。これは事実を言ってるんだからね。」

長崎県議会議員の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

山田博司議員は嘘つきだけど、これだけは真実を語ってるようだ。

山田博司議員も言ってることだし、次は山田博司議員の宿泊費・旅費についての不正請求事件を徹底的に調査してみよう。

http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=8623

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[ 2018年5月28日 ]

 

 

 

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