アイコン 色々と悪いことばかり思いつくもんだ!(山田博司と五福商事)

 

 

太陽光発電ビジネスから畜産ビジネスまで。

畜産ビジネスで国境離島新法を食い物にしようとして失敗した五福商事(代表者・福永節也)に新たな疑惑が浮上している。

長崎県議会議員。山田博司と「㈱多摩川九州(代表者・福永節也)」太陽光発電ビジネスに畜産ビジネスと目の付け所は中々よろしいのだが、社会のルールを守るという遵法精神が大きく欠如しているようだ。

0817_01.jpg


『離島国境新法』と畜産事業に目をつけて「五福商事(株)代表者・福永節也」を設立、本妻の山田直美を監査役にし、『地域社会維持推進交付金事業申請書』を提出、国等の補助金を受けようと企て、五島市から事業採択を受けたとこまは順調だったが、他人の土地での計画と、申請書に記載されてる嘘が暴かれ、交付決定後すぐに辞退に追い込まれている。

そもそも五福商事の住所が置かれている五島市浜町506の地番には太陽光発電事業者として有限会社藤島興産(代表取締役・藤島健一)と申請書には記載されている。

0817_021.jpg

今、その有限会社藤島興産が申請していた土地には㈱多摩川九州(サンシティー五島発電所)の看板が掛けられている。

このサンシティー五島発電所が建っている土地の中には所有者が県外に住む他人地が3筆あることが判明し、いわゆる刑法上の不動産侵奪罪の疑いが濃厚となってきた。

おまけに五島市の里道まで無断で借用している疑いまで浮上してきたのだ。

0817_03.jpg

国境防衛五島を食い物にする山田博司県議ら
http://n-seikei.jp/2018/04/post-50725.html

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=11&v=VWT3sheZMMg

[ 2018年8月17日 ]
 

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ