アイコン 色々と悪いことばかり思いつくもんだ!その3(山田博司と五福商事)

 

 

悪は必ず滅びる、悪が栄える世の中は間違っている。

きょうは、五島市の丸田敬章氏のブログとコメントを抜粋して紹介します。
長崎県議会議員の山田博司と五福商事の福永節也氏の悪知恵コンビも愈々年貢の納め時がきたようです。


挑戦者・丸田敬章 ブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=10323

山田

五島市の対応は、まさしく泥棒に追銭なのだ。 より:
2018年8月19日 11:50 AM

 太陽光施設の公図に、里道と土地3筆がないとすれば、他人の土地と知りつつ、太陽光設置を黙認したことになる。

この事情を知りながら申請許可を与えたとなれば市役所も共犯である。

仮に事情を知らなかったとしても公図確認が杜撰だったことになる。

虚偽申請であれば、事業者は公文書偽造になり得るのではないか。

 他人の土地の所有者が相続で複数にわたっていて、所有権の変更や借地権設定が困難であっても勝手に使ってよい訳がない。

どうせ、その土地の所有者たちには、不法占有のことなど分からないだろうから、申請者は他人の土地を時効で取得できると見込んで自分の土地として申請したんだろう。

里道は国の所有だから、払い下げを受けなければ占有できない。

そしてその管理は五島市のはずである。

不法占有に対してどうしてその旨を警告しないのであろうか。

それともいわば土地泥棒を黙認して違法なことに協力しているのであろうか。

 確かに五島市はこの事業者から寄付を受けた事実はあるようであるが、だからといって、違法を黙認することは許されない。

五島市の対応は、まさしく泥棒に追銭なのだ。

牛

[ 2018年8月23日 ]
 

 

 

 

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