アイコン 山田博司(長崎県議)政治資金の研究(その6)

 

 

投稿者=山田博司研究会NO7


(その5)山田博司氏の29年政治資金寄付金のランキング2位、原隆氏の寄付額に間違いがありましたので50万円に、26万円(原産業自動車)を加え、合計70万円に訂正させて下さい。

(長崎県議会議員「愛の還付金をください」)
https://www.youtube.com/watch?

2位中本明人(真興産業)76万円を追い抜くことはありません。

(その5)に記載されていたように、ナンバー1は長谷煌一郎(旧は幸一郎)『福岡市の魚屋、水産仲卸、水産加工業の株三陽』で96万円です。

山田博司氏と長谷煌一郎氏とが密接な関係になり、横暴な権力を振いだしたのは、農林水産事業に詳しく一定の力があつた民主党国会議員山田正彦先生『農林水産大臣、衆議院農林水産委員長等々の経歴』の名を巧妙に利用し始めたころからです。

正彦先生にはお二人のお子様がおられ、長女の朋子さんは佐世保市選出の県会議員で、長男の勝彦さんは長崎県三区から次期衆議員選挙の立候補予定者です。

山田博司氏は正彦先生の秘書として仕え、大変お世話になった恩がありながら、自分を美化するために2人に対する誹謗中傷は聞くに耐えません。

県議仲間や支援者グループでもよく知られている実話です。

横道にそれましたが本題に戻ります。

民主党が自民党から政権を奪取し、国政運営を行ったのは平成20年9月から平成23年11月までの 3年間です。

平成23年6月、民主党県議団は民主党政権誕生をバネにし、統一会派を結成、議員定数の過半数を占めて議長職を確保した。

その後、統一地方選挙で惨敗し、平成27年5月年最大会派の地位をなくし自民党に譲るまでの期間3年6ヶ月です。

会派再編成になりましたが、嫌われ者の山田博司氏と会派を組む議員は誰一人もいなく、独りぼっち嫌われ会派で、利権議員の透明看板を掲げているようです。

0115_02.jpg

『塀の中の懲りない面々』という書物がありました。

『類は友をよぶ』と言いますが、自発的に献金された方々でしょうから、斡旋行為や請願行為についは、よくチェックして下さい。・・・・・7に続く

[ 2019年1月15日 ]
 

 

 

 

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