アイコン 長崎県議会議員 山田博司、個人献金の出何処!?

 

 

1月19日(土)4月の県議選に五島市選挙区から出馬する林むつひろ候補の事務所開きが行われたそうだが、250人くらいが集まって賑やかな事務所開きになったようだ。

かたや山田博司候補は1月18日組織拡大委員会を開いたようだが、暴露話の録音データが流出するは、お金の問題で妹の洋子氏とはゴタゴタするは組織はガタガタのようだ。

1月22日の「山田博司と女性の集い」もだが1月26日の事務所開きにどれだけの人が集まるのか山田博司候補は形振り構わず電話しまくっているようだ。

きょうは、挑戦者 丸田たかあきのブリグを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

長崎県議会議員 山田博司、個人献金の出何処!?

JCネットにて山田博司自身が代表を務める政治団体への自らの個人献金内容が公開されていましたが、ここで昨年入手していた暴露話の録音データを公開することに覚悟を決めた私であります。

0119_01.jpg
https://www.youtube.com/watch?v=Aa

本日行われる山田ひろし選対の組織拡大委員会。

協議内容は、県議選に向けた協議より、当サイトで公開されてしまった暴露音源対策に向けて協議されたほうがいいのではないのだろうか。

今や、五島市民のみでなく日本国民を騙す長崎県議会議員 五島市選挙区 山田博司へと成長させてしまった五島市の有権者市民。恥を知れ!!

投稿者=山田博司研究会NO7

国会議員だろうと県会議員だろうとこんなことはだれもしてない。

(長崎県議会議員「愛の還付金をください」)
https://youtu.be/qaVWJtFs91w

山田博司の政治資金収支報告書の1頁『収支の状況』

1.収支の総括表、本年の収入額・17.598千円そのうち個人山田博司からの寄付5.960千円(この金額は議員報酬手取額と殆どかわりません)
皆さん考えてみて下さい。

自分の収入額と比較してみて下さい。山田博司本人は五島市大荒町1918に住んでいることになっており、妻子は長崎市でマンション住まいの別居生活で多大なお金がかかります。
常識で考えられない金額を毎年毎年寄付しています。
不思議でなりません。どこからお金を集め、どこに保管して、どのような支払い方法で寄付しているのでしょうか?

法律では寄付の支払いは金融機関等の振り込みによることとなっています。
このことから銀行口座からの引出振込か?毎年6.000千円~7.000千円の現金を銀行に運び振り込んだことになります。

法律上は、このお金が闇献金であったり、裏献金であったり、また脱税したものであってはいけません。

(その1)で述べたように政治資金は、政治活動の実態を国民の前に公開し、ガラス張りにすることです。
国民の不断の監視と批判の下に置くことを意味します。皆さん『公明』な政治活動を求めましょう。(続く)

長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?time_continue=5&v=VWT3sheZMMg

録音音源の女性は対馬市在住の入江有紀氏。
元対馬市議会議員を務め、今春の統一地方選挙、長崎県議会議員対馬市選挙区へ出馬すると名が挙がっておられる方である。

◎対馬市区(定数1) 現職と新人 出馬準備
自民現職の坂本智徳が5期目を目指すほか、元対馬市議で新人の入江有紀が無所属で出馬の準備を進めている。同市区は前回無投票で、8年ぶりの選挙戦になりそうだ。
坂本は8月30日、自民所属の同市議らでつくる党六支部連絡協議会で「次回も出馬したい」と表明した。同協議会は今月12日、坂本の推薦を検討する予定だ。
4期目は県議会副議長、自民県連幹事長の要職も務め、「なかなか対馬に帰れなかった」。後援会長が不在で、態勢づくりを急ぐ。「後援会長の人選が急務。今後は各地で集会を開きインフラ整備の実績を伝えていきたい」としている。
一方、入江は旧厳原町議、同市議を1期ずつ務め、昨年の市議選で落選。直後から地域住民の要望に耳を傾け、対話を重ねるミニ集会を開き、これまで島内181集落のうち25集落を巡ったという。「自分で島を回る草の根選挙に徹する」として、政党への推薦願は出さない方針だ。
今月内にも厳原町中心部に後援会事務所を構える予定。「無投票になると政治家は動かなくなる。地元にいて、市民の要望をすくい取る県議が必要」と訴える。

▽立候補予定者
坂本 智徳 64 自現(4)
入江 有紀 75 無新

ちなみに山田博司が代表を務める当時の民主党長崎県五島市支部及び、民進党長崎県五島市支部へ

有限会社 モバイルフォンサービス(対馬市厳原町宮谷77)の入江有紀社長より企業献金された額が、政治資金収支報告書に過少報告されているという話を頂戴している。平成26年12月30日(3万×12か月)と平成27年8月31日(5万×12か月)にそれぞれ70,000円の報告しかなされていない。というのである。

一体どこに消えてしまったのだろうか?
借金支払っているのに、もらっていないという悪徳金融じゃあるまいし。
そう言えば、忘年会等で賞品として提供された「五島牛ではなく島原の精肉」未だに支払われていないと言う。この肉に関しては妹で市議会議員の山田洋子のフェイスブックでも紹介されていたような。

平成26年度収支報告書


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平成27年度収支報告書


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先にも記したが、法律上は、このお金が闇献金であったり、裏献金であったり、また脱税したものであってはいけません。
松尾建設からの山田博司事務所への企業献金は、収支報告書へ一円たりとも計上されていない。

松尾建設と山田ひろし①音源データ(ヘッドフォンでお聴きになればある程度聴き取りやすい)→https://youtu.be/FLFIIgGqOLI

[ 2019年1月21日 ]
 

 

 

 

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