アイコン 長崎県議山田博司政治献金の研究(その9)

 

 

投稿者=山田博司研究会・会員NO9

長崎県議山田博司政治献金の研究(その9)

1月19日付け、ジェーシーネットに、長崎県議会議員山田博司の個人献金の出何拠!?
のタイトルで掲載がありました。

長崎県議会議員 山田博司、個人献金の出何処!?
http://n-seikei.jp/2019/01/post-56530.html

山田ひろし

1月22日『山田博司と女性の集い』1月26日『事務所開き』のことについて触れていましたが、事務所開きの目的については記載がありませんが、県議選挙のための事務所開きと思います。

昨年から、山田博司本人や側近の恒石○○氏らは次期総選挙の予定者として山田本人が出馬する旨を吹聴して回っていたのは何だったのでしょうか?

世の中を混乱させて漁夫の利を得る作戦だったのでしょうか?

山田博司氏は選挙区以外の大村市で2~3名の聴衆に対して、独り言ではなく何かものを申していたようです。

消息筋によれば、山田博司氏の強引な斡旋行為や請願に対するお金の集め方、女性問題、議員としての品格のなさ等々により不人気の波が押し寄せているそうです。

このことは山田氏だけの県議会派『独りぼっち嫌われ会派』が証明しています。

知恵のなさ、人の悪さは知る人ぞ知っていますが、不人気を人気に変えようと国政選挙に出るぞ、出るぞと言えば人気が上がると思い込み、五島市の有権者を欺くための猫騙し戦法と言われいるようです。

因みに、選挙法の売名行為を意味します。

選挙法では言論や信条の自由は憲法で認められていますので、自己責任で何を言っても構いませんが、選挙法には選挙運動、事前運動、事後運動の厳しい制約があります。

県議選挙は4月14日投開票と決まったようです。

ポスターなどについても選挙6ヶ月前から規制があり、選挙中以外の時期に投票依頼をしたり、選挙のための売名行為をすることは許されていません。

選挙は公平、公正でなければなりません。

山田氏のトレードマークは『ネコひろし』から『ウソひろし』へと進化しているようです。

対策方法を老婆心ながら記載します。

都合が悪くなれば私はやってない潔白だとウソをつく。『どこかの死刑囚の末路で聞いたような気がします』

対策①1人で会わない、話さないことを原則とする。

対策②会って話したら必ずメモをとる、写真をとる、テープをとることです。電話の対応も同様です。(続く)

[ 2019年1月25日 ]
 

 

 

 

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