アイコン 三國建設産業株式会社(諫早市)の牛舎建築工事落札の真相!第5弾(雲仙市国見)

 

 

投稿者=山田博司研究会NO8

やっぱ、ズルイことはするもんじゃない。

挑戦者 丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

はじめから、平成31年3月25日の納期に間に合わないと分かっていながら、工事名・平成30年度(株)長崎ファーム牛舎新築工事(哺育舎、繁殖舎)を1社入札で2億5000万円で落札した三國建設産業(株)吉田専務の罪はあまりにも大きい。

ハイテンションボルトが品薄で工期の平成31年3月25日迄の納期に間に合わないことを分かっていながら、五島市選出の長崎県議会議員・山田博司の政治的圧力で工期延長を企てるなど、悪質としか言いようがない。


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三國建設産業(株)の牛舎新築工事の落札と県議会議員・山田博司の関係

(1)工事名・平成30年度(株)長崎ファーム牛舎新築工事(哺育舎、繁殖舎)
(2)事業者・(株)長崎ファーム
(3)完了引渡・平成31年3月25日迄
(4)請負相当金額・ 2.5億円
(5)入札日時・平成30年11月12日14時

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そもそも三國建設産業(株)と山田博司との関係だが、山田に毎年献金してる大物後援会に五島市のマルミ電気という企業がある。

そこのオーナーの富永会長の長女婿が、今回、チーム山田(森谷商会の参与の村崎善隆氏と鉄骨業者)と卑怯なアンフェアーな入札を企んだ三國建設産業(株)の吉田専務である。

そんなアンフェアーな入札をして取った㈱長崎ファームの牛舎建築工事の工期延長を画策し、県議の山田博司を使い長崎県畜産課クラスター事業班に圧力を掛けまくっている。

正直に工期が間に合わないとして入札辞退した3社の正直者が馬鹿を見る長崎県政であってはならない。

まもなく長崎県や雲仙市等でも議会が開催されるが、雲仙市議会の大久保議長の怒りの声が長崎市まで聞こえてきている。

山田博司の声も大きいが、声の大きさと人相でも負けてないのが雲仙市の大久保正美議長である。

長崎県畜産課のクラスタ~事業の担当者にとって、まさに前の門の山田博司、後の門の大久保正美と大変なことになってきている。

博司の本音「誰が丸田に流してるのか!?」
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/?p=12671&fbclid=IwAR0IulOqfpr2J72BcSF97dv07p04gwdCN1gMfd-kxmxo7-Qmjr4UAIfdr9A

[ 2019年2月 8日 ]
 

 

 

 

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