アイコン 三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第8弾)

 

 

昨日の三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(第7弾)が下記の挑戦者 丸田たかあきのブログにリンクされていたが、マルミ電気と暴力団関係者との関係が暴露されたことが話題になってるようだ。

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きょうも、挑戦者 丸田たかあきのブログを紹介します。
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

投稿者=山田博司研究会NO2

本題に戻ります。

ハイテンションボルト(高張力鋼)が品薄で、使用する工事に遅延が生じてきたのは去年のことです。

市場では、夏ごろにはメーカー等から需要関係者に対し、通知や通達が出され常識化していました。

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ネットによれば、かって、五島市のクラスター事業で山田氏が介入して、今村組の工期延長が認められたので、雲仙市のクラスター事業の工期延長や補助金の繰越が認められるものではありません。

同一条件、同一情況ではないからです。

この牛舎建築工事の場合は認められないのが公平、公正と思います。

なぜなら、入札条件として、ハイテンシボルトは確保できる。平成31年3月25日までに完成引渡すことを入札条件として、4社が参加し、(3社入札辞退)三國建設産業だけが入札に参加、落札、同条件で契約したからです。

裏返して考えてみましょう。

工期完成が不可能と判断して入札を辞退した業者は救われません。

また、どこかに虚偽と不正があり競争性がなくなったのは事実です。

国、長崎県、雲仙市の官吏や吏員の皆様の矜持による賢明な判断に期待します。

山田さん、ネジはボルトとナットの組み合わせで、一般家庭でも沢山使われています。

あまり捻じ曲げれば切断したり、摩耗したり、大きな反動がくることはご存知でしょうか。

汚れの県議会議員だろうが、汚れの三國建設産業だろうと県民の金を使っている以上、徹底的調査しないと、いけないんだよね、山田博司県議さん。

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長崎県議会議員版の『ゲスの極み山田博司』
https://www.youtube.com/watch?v=VWT3sheZMMg

[ 2019年2月16日 ]
 

 

 

 

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