アイコン 就活女性を強姦 大林組に続き住友商事の社員も逮捕 狙われるOB訪問

 

 

警視庁は3月26日、大手商社の住友商事の24歳の社員の三好琢也容疑者が、就職活動でOB訪問に来た女子大学生に酒を飲ませて性的暴行をしたとして逮捕した。

今月2日、就職活動の一環としてOB訪問に来た20代の女子大学生に東京中央区で酒を飲ませて性的暴行をした疑いが持たれている。

女子大学生と居酒屋で待ち合わせをして酒を飲んだあと、別の店でさらに一気飲みをするよう勧めていたという。

飲酒した際には、別の社員もいて、意識もうろうとなった女子大学生を宿泊先のホテルまで送って行ったというだが、三好容疑者はホテルのカードキーを持ち出し、その後1人で部屋に侵入したという。

警視庁によると、調べに対して容疑を認めているということで、住友商事は懲戒解雇にした。

住友商事は事件のあと、OB訪問に来た大学生との飲酒を禁止する措置をとったということで、「事態を大変重く受け止め、被害に遭われた方に心からおわび申し上げます」とコメントしている。

以上、

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大林組の事件

警視庁は就職活動中の20歳代の女子大学生に猥褻行為をした強制わいせつの疑いで、大手ゼネコン「大林組」社員の宗村港容疑者(27)を2月18日に逮捕した。

大林組就活女性強姦事件は2月18日であり、住友商事社員の強姦は3月2日、住友商事には大林事件から何の教訓も得ていない。

被害を訴え事件になるケースは氷山の一角と見られ、こうした就活女性を狙った大手企業の強姦事件が山のようにあるのだろう。

財界・大手企業も皆色ボケで狂いだしている。

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[ 2019年3月27日 ]

 

 

 

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