アイコン 三國建設産業(諫早市)牛舎建築工事(雲仙市)落札の真相(14・番外編)

 

 

昨日、ビックリするような投稿が寄せられていた。三國建設産業㈱の吉田専務と五島市の県議会議員・山田博司の後援会マルミ電気、富永会長の企業舎弟・秋吉氏に関する驚きの告発である。

ビックリするね、まさか三國建設産業㈱が三菱幸町工場の解体工事まで狙ってたとは。

牛舎建築から産廃に汚染されまくった特殊解体工事までと幅広い営業とも言える。

秋吉さま、さまだね、ま、しっかり秋吉さまと相談して裏金作りでも勉強してくだされ。(笑笑笑)

しかも麻生グループの名前まで出るとは更にビックリ、それにはさすがの清川市議のセイホウもビックリしたことだろう。

しかし、借りた金は返さんといかんし、清川市議もさぞや頭が痛かろう。

辞めても地獄、辞めんでん地獄だね、下記の投稿も併せて読んでみてください。

 

スポンサード リンク

投稿者=山田博司研究会NO7

タイトル=『もう少し五島署もしっかりせんば、また五島で血ん雨ん降りよっばい。』

丸田さん、ブログ楽しみにしながら毎日読ませて頂いてます。

今回もまた勇気ある記事の掲載ありがとうございます。

ところで、今日の丸田氏のブログで書かれてる悪徳不動産(五島ライフデザイン)の秋吉って殺された石湊会の野口ツルジさんの正真正銘のホカホカの企業舎弟でしたよ。(笑)

熊本から長崎に流れてきた時から知ってるけど、今でも現役の暴力団幹部と焼き鳥食べたり、焼酎(霧島の黒)呑んだり、自慢のカラオケ歌ってますよ。

0315_02.jpg


五島に野口ツルジさんと来た時には長崎大学の建築学部を卒業し、1級建築士と自称してましたが、そもそも長崎大学には建築学部なんてありません。

テンプラ大学のテンプラ詐欺師、学歴詐称の企業舎弟でした。

しかも1級建築士というのも嘘で、テンプラ2級建築です。

ま、暴力団幹部の企業舎弟ですから、1級だろうと2級だろうと最低だろうと酒さえ呑めれば関係ないんですけどね。

たしか、秋吉と呑友の五島ふくえ漁協・長吉丸の熊川長吉は本物の長崎大学水産学部卒業だったはずです。

最近、秋吉は長崎に行ってはヤクザと会い、仕事の話やら金の話やら金の取り立ての話やら怪しい密談を繰り返してますが、最近、トラぶってるようです。

三國建設産業なら裏金がどうとか、吉田専務がどうしたとか、セイホウの実質的経営者で五島市議の清川久義の200万円がどうたらとか三菱幸町工場の解体利権の裏金やら産廃の儲け話の裏金作りがどうたらとか盛り上がっています。

どうせ焼酎の酒のつまみ程度のテンプラ大学らしいテンプラ話でしょうが、相手がヤクザですから笑い話では済まされません。

しかも、許せんのはその相手の長崎のヤクザは殺された野口ツルジさんと敵対関係にあった大幹部です。

あれじゃあ、殺されたツルジさんも浮かばれんし、さぞかし草葉の陰で泣いてることでしょう。

というようなわけで、秋吉は恥もなければ、人間として最低限の矜持もないハイエナのような暴力団友好者というのが実態です。

もう少し五島署もしっかりせんと、また五島で血の雨ん降りよっばい。

0315_03.jpg

挑戦者・丸田たかあき
http://maruta.sankei-mrt.co.jp/

秋吉氏、五島警察署へ「照会」提出中

悪徳不動産代表の秋吉氏とマルミ電気(株)が親交のある事は五島市の建設関係者であれば有名な話である。また飲食店でもマルミ電気(株)五島営業所 冨永所長に引っ付き回り悪徳不動産代表の秋吉氏は格上の人物へ日本酒「獺祭」を、自分からと言わんばかりにご機嫌取りで贈呈し、他人のフンドシでしか相撲がとれないお方のようだ。


五島市という組織は職員の身分でありながら、夜の街ではチンピラ気取りで市民に喧嘩を煽る樋口貴彦というものもいる。表向きは「暴力団排除条例」やら公共工事に関する入札では「暴力団排除に関する誓約書」まで形式上では立派なものである。

市議会議員が暴力団から借銭して法外な返済にて利益を供与していても証拠がない、噂に過ぎないと変な仲間意識で庇うのである。

さてさて五島市総務課危機管理班はマルミ電気(株)役員が暴力団関係者と親交があるとの市民からの情報提供をうけ、捜査当局へ「照会伺い」を提出したというではないか!? しかしここは五島市である。決まりごとはあくまでも表向き。うまく誤魔化しして処理されるのでしょう。
私は期待などしていません。

「暴力団排除に関する誓約書」
1 自己又は自己の法人その他の団体の役員等(別紙役員等名簿に記載)は、次のいずれにも該当する者ではありません。
(1) 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)

(2) 暴力団員(暴力団対策法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)

(3) 暴力団員により経営に実質的に支配若しくは関与を受けている者

(4) 自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者の損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしている者

(5) 暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与している者

(6) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者

2 1に掲げるものを下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方にしません。

3 下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)の相手方が1に掲げる者であることを知ったときは、当該下請契約等(受託契約及び間接補助事業交付決定を含む。)を解除(又は取消し)します。

スポンサード リンク
[ 2019年3月15日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ