アイコン 長崎市 ひったくり起訴の男に4件の余罪

 

 

本年4月、長崎市の路上で、高齢の女性から現金およそ2万円が入ったかばんをひったくったとして起訴されている会社員の男が、ほかにも4件のひったくりを繰り返していた疑いがあることがわかった。

長崎市西町の30代の被告は、ことし4月、現金や携帯電話などが入ったバッグをひったくったとして逮捕され、先月、起訴されていた。

その後の警察の調べに対し、西岡被告が長崎市内の住宅街で、ほかにも4件のひったくりを繰り返したと供述していることがわかった。

以上報道より参照

警察よれば被告は、「借金返済と遊びに使う金が欲しかった」などと供述しているという。

良くある犯行動機だが、自制できるかどうかが分かれ道だ。

 

 

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ひったくり起訴の男4件の余罪か

07月09日 11時42分

ことし4月、長崎市の路上で、高齢の女性から現金およそ2万円が入ったかばんをひったくったとして起訴されている会社員の男が、ほかにも4件のひったくりを繰り返していた疑いがあることが警察への取材で分かりました。

 
[ 2019年7月 9日 ]

 

 

 

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