アイコン 2018年の空き家率13.6%の849万戸 5年前から3.6%増

 

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9月30日発表された総務省の「18年住宅・土地統計調査」によると、空き家数は5年前の前回調査2013年比で3.6%増の849万戸、住宅総数は2.9%増の6,240万7,000戸。空き家率は13.6%となっている。

 以上、

人口減少が確定している中で、脳味噌の価値観を入れ替え、こうした空き家の有効活用が望まれようか。

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[ 2019年10月 1日 ]

 

 

 

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