アイコン PM2.5の大気汚染、中国由来は24%と日本の科学者とは誰だ

 

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日本や韓国へ襲来する微小粒子状物質(PM2.5)のうち中国から来たものは、日本は24%、韓国は32%という日中韓3ヶ国の科学者による共同研究結果が発表された。

ただ、この合意には、高濃度の粒子状物質が発生する時期(12~3月)の各国のPM2.5の影響は調査対象から外されたという。

公費を使って中国へ行った日本の科学者とは誰だろうか。九州のPM2.5の中国からの襲撃を知らない大バカ者だろう。学者バカとはよく言ったものだ。

最近では季節に関係なく、偏西風に乗り中国煙魔大魔王が九州を襲う。

20年前と比べ、九州北部では星も見えにくくなっている。

煙魔大魔王の九州大襲来では洗濯物は外には干せず、車も桜島の火山灰が降った後のように汚れる。

秋から春まで稼動させる室内乾燥機=除湿機の電気代を払えと言いたい。

習近平の鼻毛は日頃伸び放題だと言う。

習近平は中国全土をPM2.5の収容所にしている。

 

↓PM2.5予測
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[ 2019年11月21日 ]

 

 

 

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