アイコン 韓国のサッカー界至宝ソン・フンミン 3試合出場停止 相手は脱臼骨折

 

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英プレミアリーグのトッテナムに所属するソン・フンミン(27)は、4日に行われた第11節エバートン戦で、対戦相手のアンドレ・ゴメス選手に背後からスライディングタックルを仕掛けて負傷させたとして、レッドカードで1発退場となった。

ゴメス選手は軸足の右足首を脱臼・骨折した。足が反対向いていたという。

手術は4日に行われ、無事に成功し、経過も極めて良好だという。

英サッカー協会は、ソン・フンミンに3試合の出場停止処分を科した。

トッテナムは、ソン・フンミンへの判定に異議を申し立てており、結果は今週中に出るとみられている。

トッテナムの監督は試合後、「ソンがあのような状況を招き入れる意図を持っていなかったことは明らかだ」としている。

以上、

どっかの大学のアメフトの監督でない限り、誰も相手を傷付けようとは思わない。司法の適用も相手によりころころ変わるのは日本の検察・裁判という司法制度の優れたところ。

試合は格上のトッテナムだったが、激しい試合になり1-1の引き分けだった。

[ 2019年11月 5日 ]

 

 

 

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