アイコン 五輪 空手 沖縄出身の喜友名選手 代表内定へ

 

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東京オリンピックで金メダルが期待される空手「形」で、世界ランキング日本選手トップで沖縄県出身の名諒選手と、大阪出身の清水希容選手などが、スペインで行われた国際大会の結果、日本空手道連盟が設けたオリンピック代表の選考基準を満たし代表内定が確実になった。

東京オリンピックの新競技、空手で代表内定が確実になったのは、技の正確さや力強さなどを競う「形」の喜友名選手と清水選手、それに1対1で対戦する「組手」の男子75キロ級の西村拳選手の3人。

日本空手道連盟は、東京オリンピックの代表選考について、来年(2020年)1月にフランスで行われる国際大会のあとのオリンピック選考用の世界ランキングで、日本選手のトップが日本選手の2位に2000ポイント以上の差をつけた場合、代表に内定するという基準を設けていた。

以上報道より参照

喜友名諒選手は、沖縄県出身の29歳で劉衛流龍鳳会所属

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空手 喜友名・清水ら五輪確実に

東京オリンピックで金メダルが期待される空手「形」で、世界ランキング日本選手トップの喜友名諒選手と清水希容選手などが、スペインで行われた国際大会の結果、日本空手道連盟が設けたオリンピック代表の選考基準を満たし代表内定が確実になりました。

[ 2019年12月 2日 ]
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