上場したというのに、出たがり、お酒好き、出資や広告を断たれず資金を出したがる。いろいろあるが、誰彼となく人を信用し過ぎ、上場企業の経営者として、あまりにも脇が甘いとしか言いようがない。以前から当JC-NETで注意喚起していたはずだが・・・。

今回は、太陽光発電にまつわり乗せられたようだ。

 役員に事業を完全に任せられる状態には性格上できないのだろうか。当資料を読めばそうした役員も全幅の信頼を寄せられる人が少ないようだ・・・。酒を断てば性格も少しは直るだろうが中洲も寂しがる。

企業はやはり人だ。子会社も含めまず役員だ。

読むのは大変だが、報告書は次を閲覧あれ。

http://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr/tdnetg3/20140210/8iuw17/140120140210003691.pdf