自ら手足を殺ぎ落とし見猿言猿聞猿となった「連合」、アベ様に賃上げしてもらいサゾ満足であろう。

ところで、見猿言猿聞猿の「連合」加盟の各単産の組合では、働く人たちが組合費を払っている。そのお金はいったい何に使かわれているのだろうか。当然、ド官僚組合役員たちの豊かな報酬に貢がれているのが実態だ。

すでに存在そのものが形骸化し、いかがわしいものとなっており、そろそろ組合そのものの存在・あり方を再考するときが来ているようだ。「連合」=なんとまぁあさましきものよ。