日本マクドナルドは、国内で販売しているチキンナゲットのうち、中国の上海 にある米食品卸売大手でOSIグループの上海福喜食品から仕入れている材料に、品質を保つための使用期限を超えたり、床に落ちた食肉をそのまま使用したり していた問題で、当該の鶏肉が混入しているおそれがあるとして、このメーカーが加工した材料を使ったチキンナゲットの販売を中止した。
会社によると、関東地方にある約500店舗で、商品の供給が一時的に滞る可能性があるという。
以上、

500店舗あまりが使用していたということになる?
これまで、中国マック、中国KFC、中国スターバックスが使用し、当該社製食肉を製品化した商品の販売を中止している。
上海衛生当局は既に、上海福喜食品の大規模工場の閉鎖を命じている。
 ベネッセの原田さんは、以前のままマックにいたとしても詫びることになったろう。「詫び」とお付き合いされているお人のようだ。