フィンランドの湖で11日、赤色だけの珍しい虹が観測された。専門家によると普通の虹のように形成されるといい、比較的低い層の大気が青や緑を飛ばし赤だけ残るという。朝焼け、夕焼け時に出現する確率が高いとされる。

以上、

赤い虹をくぐれば中国の新疆へ行ってしまうかもしれない。

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