アイコン また、民泊で盗撮 無許可営業  今度はエアビーと違うか不明

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前回は福岡でエアビーが韓国訪日客女性に紹介した違法「民泊」で家主が、女性を襲い逮捕され、また、エアビーアンドビー(エアビー)が韓国人カップルに違法「民泊」を紹介し、カップル客が盗撮機器を見つけ大騒ぎになった。
韓国当局が、エアビーが紹介する日本の民泊施設は注意するようエアビー名指しで注意喚起している。

今回は、仲介業者がエアビーかどうか不明だが、
大阪府警守口署は6日、三重県津市の谷口崇会社員(42)を旅館業法違反と軽犯罪法違反の疑いで書類送検した。同署によると「盗撮目的だった」と容疑を認めている。

書類送検容疑は8月下旬、大阪府の許可を得ず同府守口市内のマンションに男女2人を宿泊させ、浴室の脱衣場と居間に設置したカメラで盗撮した疑い。
不審に思った女性が110番した。
同署によると、谷口会社員は2015年12月ごろから、賃貸マンションの一室で違法民泊を営業。これまでに28回、外国人観光客などを宿泊させていた。
火災報知機や置き時計に似せた隠しカメラを室内に設置し、盗撮を繰り返していたという。
以上、

日本の安全・品質基準がもろくも崩れ去ろうとしている。歌え踊れやの4000万人の大局に2・3の事件など関係ないとする政府は、エアビーとガッツリ組んでいる。
  民泊は来年から、罰則規定など何も設けず、届出制になる。嘆かわしい限りだ。
レベルを下げるということは、日本のレベルを下げるのと同義語。すでに日本レベル=日本品質=日本の安全など形骸化させてしまっているのが実情だが・・・。これでいまさら美しい日本などほざけない。
 

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[ 2017年11月 7日 ]

 

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