アイコン 解体業の酒井興業社長を逮捕 免許なし業者に35トン産廃処分依頼 業法違反


警視庁は14日までに、建物の解体工事で出た産業廃棄物を許可のない業者に処分させたなどとして、東京 江戸川区の解体業「酒井興業」の社長、酒井林太郎容疑者(57)と、千葉県市川市の廃棄物処理の仲介業者、中野幸男容疑者(62)ら5人を逮捕した。

 

酒井容疑者は今年8月、建物の解体工事で出たガラスやコンクリート片などの産業廃棄物約35トンの処分を、許可のない中野容疑者に委託したなどとして、廃棄物処理法違反の疑いが持たれている。

廃棄物は最終的に千葉県内の土地の整地に使われており、詳しい経緯を調べている。

以上、

 

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タレ込みだろうか。

ゼネコンや認可を受けた産廃業者は、トレサビリティを記録する必要がある。

木片などあれば、地盤沈下の原因になる。


 

 

[ 2023年11月14日 ]

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