アイコン 東急ハンズ/第一四半期 出店効果ありあり 16.8%増

東急ハンズの2012年3月期第1四半期の売上高は205億円(前年同期比16.8%増)、営業利益7億円(274.0%増)となった。

3月に九州初出店となる「東急ハンズ博多店」(JR博多シティ)を開業、4月には「東急ハンズ梅田店」・「東急ハンズあべのキューズモール店」を開業した。
同社によると、震災の影響から防災用品や暑さ対策用品などの販売好調に推移、既存店18店の売上も増収に転じ増益となった。
なお、通期予想は売上高872億円、営業利益13億円を予想している。

[ 2011年8月 4日 ]
モバイル
モバイル向けURL http://n-seikei.jp/mobile/
スポンサードリンク

※Google・Yahoo japan!・Twitter・ライブドア・はてな・OpenID でログインできます。

コメントする

関連記事

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
Google サイト内検索