アイコン ドジョウ野田の代弁者藤村官房/TPP加盟前提で物申す けしからん

ハゲタカ新自由主義の松下政経塾一派の頭領であるドジョウ野田の代弁者である藤村は、決定の方向性すらまだ無いTPPについて、官房長官の身ながら、TPP加盟を前提に、途中加盟は損すると馬鹿げたことを抜かしている。

藤村は、ドジョウ野田の資金管理団体が、在日韓国人から政治献金を受けていたことに関しても、「寄付をいただくときに国籍を調べるわけではない。指摘されないと分からないのが正直なところではないか。個人的見解では、(政治資金規正法の)何らかの法改正は必要だと思う」と述べている。
TPP加盟も外国人からの寄付に関する法律も好き勝手にできるぞと宣わらんばかりである。
米倉爺にくっつき虫のドジョウ野田政権は、自民党よりも財界寄りであり、国民の生活を台無しにしようとしている早く解散してくれ。
 

[ 2011年10月11日 ]
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