差出人:みらいえのしま合同会社
要するに何を言っているか。
洋上風力発電の計画が 予定どおり進まなくなり、スケジュールを見直す という通知である。
理由は主にこの4つである。
江島に住み着いている反社会的人物(柏木世次)の柏木リスクによりファンドによる資金調達ができない。
「西海市 江島沖洋上風力事業の工程変更について」差出人:みらいえのしま合同会社
要するに何を言っているか。
洋上風力発電の計画が 予定どおり進まなくなり、スケジュールを見直す という通知である。
理由は主にこの4つである。
江島に住み着いている反社会的人物(柏木世次)の柏木リスクによりファンドによる資金調達ができない。
そこに物価高騰での資材や建設費が上がっている。
為替などの影響により事業採算が厳しくなっている。
さらに国の支援制度が厳しい状態になってきている。
国が洋上風力を進めるための新しい支援策を検討中だが、内容が決まるまで時間がかかる見込み。
その結果
• 工事スケジュールを見直す可能性あり
• ただし 事業を中止するとは言っていない
つまり
一旦足踏み(延期の可能性)
具体的に影響する工事
住民説明会では
2025年12月頃に工事開始 と説明していたが、以下の工事が まだ始まっていない と書いてある。
• 丸田漁港(丸田地区)道路拡幅工事
• 西ノ浦地区 作業員宿舎建設
これらは、スケジュール見直しの影響で未着工。
ただし続ける作業
完全停止ではなく
• 設計業務
• 準備工事
• 必要な作業
は 調整しながら継続。
今後、国の支援策が決まったら
改めて報告する と書かれている。
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一言でいうとこの通知は「洋上風力計画が予定より遅れる可能性」
という 事実上のブレーキ通知 でる。
一番厳しいのは江島に住み着いている反社会的人物(柏木世次)の柏木リスクによりファンドによる資金調達ができないことである。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次