米国株はAI半導体データセンターバブルが沈静化し、仮想通貨に資金がシフトすると見られたが、10月の上昇はAIバ f[2&\jyrブルによって失速したまま底値探しとなっている。金は下がっても4千ドル台をキープし、金の次は銀とばかりに銀のパフォーマンスはほかを圧倒している。
日本株と韓国株は仮想通貨並みに上昇しており、日本株は5万円、韓国総合は4000Pを壁としており、完全に突破すれば次のステップに入ると見られる。しかし、BTCに見られるように山高ければ谷深しの様相もありうる。ただ、NYのようなボックス相場が続き投資妙味が無くなれば、資金の捌け口が亡くなり自ずと仮想通貨に資金が流れるものと見られれる。
米国はデータセンターバブルは剥落、現在は、日米ともに金利の動向に左右されている。韓国指数はSOX半導体市況次第となっており、材料に限りなく乏しくなってきている。
日本株はお楢節に対するいんぽ植田氏の男決断次第だろう。
仮想通貨BTC底割れか 金と日米株価、銀圧倒的上昇率 パフォーマンス