アイコン 長崎県知事・大石賢吾氏の辞任を求める署名活動に協力しております。

Posted:[ 2024年10月 7日 ]

大濱崎

大石賢吾長崎県知事の辞任を求める署名活動に御協力をお願いします。
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12870010098.html

『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会
https://ameblo.jp/nagasaki1502/

大石賢吾後援会関係者である元監査人が主催している『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会の告発記事を拝読する毎に大石氏への不信感と嫌悪感が増すばかりの今日この頃、大石知事の胡散臭さに辟易している長崎県民の皆さまには如何お過ごしでしょうか。

2022年2月の知事選時は、大石氏の若さに期待し、大石氏に投票した長崎県民は多かったはずである。
そんな長崎県民を嘲笑うように大石氏は長崎県民を裏切り続けている。

『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会にコメントしている『たむたむ』さんも、そんな県民の一人でだと推測する。たむたむのコメントを紹介してみる。



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コメント

公務員は、黒(アウト)かグレー(セーフ)で仕事をしてはいけない。
公務員は、黒(アウト)か潔白(セーフ)で仕事をしないといけない。
グレーは黒でありアウト。
グレーな仕事をしていては、公務員の信頼性は得られない。一人一人、一つ一つの潔白を積み上げることによって、公務の倫理性は保たれているのだと思います。
飲酒運転は、裁判ならば停職程度となるが、模範となるべき公務員が飲酒運転を行なえば、『公務の信頼性について、信用失墜させた』として懲戒免職になる。
公金に手を出せば、どんな少額(数千円程度)であろうと懲戒免職。
大きな額の事業、住民に大きな影響力のある事業を行うからこそ一罰百戒によって、信頼性を担保している。
信用失墜行為については、公務員はものすごく厳しく処罰を受ける。
それが、知事が、ごまかし、言い逃れ、嘘を繰り返していては、県の信用は一気に失墜する。
県政が停滞するというのは、打合わせ時間が取れないとか、知事の挨拶が中止になったとかの一時の事業執行の問題だけではなく、失った信用より将来的な事業執行の影響である。信用をあげるには時間がかかるが、失墜は一瞬である。

大瀬良

まさに、『たむたむ』さん、のコメントの通りである。

10月2日、大石氏は県庁で弁護士と医師会の森崎会長を同席させて臨時の釈明会見を開いたが、何の釈明にもなっていない、というか、より舌先三寸男という評価が高まり、さらに黒さが増しただけである。
しかも、先日の会見は政務なのに大石氏は公務の場所で政務の会見をしていたのである。

アウトである。

 

そういえば、大石氏の側近中の側近の県幹部にも公務と政務の違いが分っていない公務員がいるようである。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

 


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