
霞が関にいたのは、いたけど、千葉医大からの2年間の出向です。コロナ禍で日本中の医療機関が医師不足の時だった。
そこで厚労省は全国の医療機関、大学の医学部に医師の派遣を要請しましたが、どこも医師不足、残ってる医師といえばコロナ対応ができない『産後うつ専門の精神科医』の大石賢吾だけでした。当然、精神科医ではコロナ感染症の対応はできません。そこで1年で厚労省はお払い箱です。それで元官僚はなかろう。
賢吾、もういい加減やめて富江に帰って来い!
親族、家族、友人、同窓生の悲痛な叫びです。
真実は一つ、これだけけ、嘘に嘘を重ね、見苦しく言い繕い嘘がバレても必死に知事の椅子にしがみ付く、大石賢吾という人間の醜さと浅ましさには、反吐が出る思いです。
こんな虚言癖のある人間が長崎県のトップであることの長崎県政の損失は計り知れないものがある。
若いんだから、今ならまだやり直しできますよ。
どうか、長崎県の事を思う気持ちが貴殿に残っているなら、一日も早く知事職を辞職することをお勧めします。
賢吾、もういい加減やめて富江に帰って来い!