アイコン カナダで銃撃戦直後 ホワイトハウスに侵入 犬に噛まれ御用

アメリカの首都ワシントンのホワイトハウスに男が柵をよじ登って侵入したとして逮捕され、隣国カナダの連邦議会で銃撃事件が起きた直後だっただけに、辺りは一時騒然となった。
ホワイトハウスの警備を担当するシークレットサービスによると、22日午後7時すぎ(日本時間の23日午前8時すぎ)男がホワイトハウスの北側の通りに面した柵をよじ登って中に侵入した。
侵入したのは、東部メリーランド州の23歳の男で、武器などは持っておらず、侵入直後に警察犬にかみつかれ、その場でシークレットサービスに逮捕されたという。

男がホワイトハウスに侵入したのは、隣国カナダでは、イスラム国シンパが連邦議会で銃撃戦を繰り広げたが直後だっただけに、辺りは一時騒然となった。
ホワイトハウスでは先月、刃物を持った男が侵入し、大統領が演説などを行う部屋にまで入り込んだことなどから警備の在り方に批判が強まり、シークレットサービスの当時のピアソン長官が辞任したばかり。
以上、

柵をも少し高くして2重にし、柵と柵の間に可愛い犬とドーベルマンを一緒に入れ、日本製のセンサーも設置したら、進入を大幅に防げよう。何もしないから、同じことが何度でもおきる。

 

[ 2014年10月23日 ]
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