
大石賢吾後援会元監査人が主宰していた『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会のブログを楽しみにしていた長崎県民は多かった。
何度でも書くが、本サイト筆者もその一人だった。
『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会のブログがアメブロから静かにフェードアウトしてから、今日で、ちょうど2週間が経つ。その後、noteやX(旧Twitter)で発信しているが、消化試合の試合を見ているようで、一抹の寂しさを感じるのは筆者だけではない。多くの県民の思いである。ただ、大石知事の無能を晒し、その一味の不正を暴き、ここまで追い詰めたのは元監査人であり、その功績は大きいし、感謝しているのも事実である。
そんな時、X(旧Twitter)に、ジャンヌダルクのように颯爽と現れたのが『さようならの向こう側』である。
『長崎県を壊した男たち』第55話(さようならの向こう側)その③

