
JC-net・日刊セイケイ特派員の報告によると、大村市クリーンセンター提案書は、先生方に渡す作業がテキパキと着実にと進められているようだ。 その一方、福岡西部場所は当然ながら何の動きも見せていない。 窓口の担当者は暇を持て遊ばしているかと思いきや、急な再開に備え、土俵にひびが入らないようと更に硬く固めており、また一方では提案書受付窓口の装飾を見直すとかしており、この窓口の動きを見ていると、そう長くはない内に再開されるのではなかろうかというのが、番記者の感想である。 そのバンキシャ、窓口ばかりの取材では、今度はこちらが暇をモテ遊びそうになるようで、JC-net・日刊セイケイの原点である現地取材を始めると言ってきた。
福岡西部クリーンセンター場所の謎(其の三)