
大石賢吾の忠犬・公募大使の大瀬良潤県北振興局長
長崎県知事、大石賢吾の懐刀、大石賢吾から次期長崎県副知事の椅子を確約されていた県北振興局長、大瀬良潤局長。政務に忠実で忠犬のような大瀬良局長は大石賢吾からの約束のミッション(政務)を静かにバレないように忠実に遂行しようとしていた。
https://n-seikei.jp/2025/03/o-1.html
弘法も筆の誤り、とは言うが、まさかの公募も筆の誤りだった。
『長崎県を壊した男たち』第78話(弘法(公募)も筆の誤り)

大石賢吾の忠犬・公募大使の大瀬良潤県北振興局長
長崎県知事、大石賢吾の懐刀、大石賢吾から次期長崎県副知事の椅子を確約されていた県北振興局長、大瀬良潤局長。政務に忠実で忠犬のような大瀬良局長は大石賢吾からの約束のミッション(政務)を静かにバレないように忠実に遂行しようとしていた。
https://n-seikei.jp/2025/03/o-1.html
弘法も筆の誤り、とは言うが、まさかの公募も筆の誤りだった。

上記、佐世保市鹿町町口の里291番地6に41,794㎡の県有地(雑種地)
を年度末に形だけ公募し、誰も気が付かない間にサイレント売買する。
しかも大石賢吾の兄貴分である宮島大典佐世保市長の側近企業として顕著な豊満企業S社に低価格で売り渡す計画だった、と耳を疑うような情報が寄せられている。
首尾よく計画が進んでいたら4月1日には県有地はS社の名義に書き換えられていたはずだった。
大村市選出のK県議が本庁の港湾局に件の当該地の状況を問うた時には本庁の港湾課の課長は当該地が公募されていることを知らなかった。
K県議に当該地の状況を問われて県北振興局に問うて初めて県北振興局が公募していることを本庁の港湾局の課長は知ったのである。
まさに『サイレント公募』だったのである。

サイレント公募を知っていたのはS社と宮島事務所だけだった。たしかSと言えば、本サイトの記憶によれば2023年4月の佐世保市長選挙前に『宮島大典氏を市長にしよう』とか、なんとかと題したサイレントパーティーを佐世保市内のホテルに60名近くを招待し、約6000円分の食事代を無料で提供、事前運動の買収罪ではないかと本サイトでも指摘されていた曰く付きの企業だったと記憶している。
たしかHという名前だったとも記憶している。

大石賢吾は2024年4月の自身のLINEトークで選挙ゴロの大濱崎卓真とのトークで『県北の後援会体制について(本件は宮島市長とコミュニケーション取りながら進めています。)、情報共有ですと。』とコメントし、県北においては、可能な限り大石事務所と宮島事務所で協力しながら、地盤作り・資金作りを進めていく方針としています。ともコメントしている。
さ~そこで潤ちゃんと、賢ちゃんと、濵ちゃんと、大ちゃんに質問です。
大石事務所と宮島事務所は、鹿町町口の里の県有地12000坪の土地をサイレント売買して、どのくらいの資金を調達するつもりだったんですか。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次