アイコン 【芸能】捨てられていた酒井法子

酒井法子育てた継母が「週刊新潮」に激白。

 法子の父親は故三根城氏(ヤクザ)、最初の妻との間に酒井容疑者をもうけたが離婚。離婚原因は、法子が乳飲み子のとき、実母が男と駆け落ちしたことによるとされる。

その際、法子は父親の実家がある佐賀県内の寺に捨てられていたという。刑務所に入っていた父親の妹にあたる叔母夫婦に幸い預けられ、埼玉県狭山市で乳飲み子から小学校低学年まで生活。
法子が小学校のとき父親が再婚、父親に引き取られ福岡市舞鶴のマンションで生活する。
父親と再婚者の間に酒井健(7月に覚せい剤使用で福岡県警に逮捕)が誕生。しかし今度は父親が浮気をして再婚者と離婚。法子を連れて父が現在の継母と再々婚。今回の失踪に同行した継母(62)である。法子が頼った継母も肺がんを患っているという。

※ マスコミやプロダクションが作り上げたのりピー像とあまりにもかけ離れ、あまりに可愛そうな過去を持つ法子である。
  警察のきつい取調べに対し、すべて供述し出しているようであるが、檻の中でヤクを抜くことも大事であろう。法子には10歳になる小学生の男の子がいる。

それにしても高相というガキは、禁固50年の刑が必要である。

前回、法子について、父親の血、性(さが)と表したが、上述の通りそれ以上のものであった。
詳しくは「週刊新潮」をどうぞ。

 

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[ 2009年8月27日 ]
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