交番が賭け麻雀店に変身/愛知県警賭博容疑で身内を捜査
愛知県警豊田署地域課の男性巡査部長ら数人が、勤務時間中に御立交番(豊田市)で賭けマージャンをしていた疑いがあるとして、県警が賭博容疑で捜査している。
巡査部長らは1月、豊田市美里にある豊田署御立交番の一室で、現金を賭けてマージャン賭博をした疑いが持たれている。巡査部長らは「現金は賭けていない」と否認しているという。
巡査部長らは全員が交代制の交番勤務員、3日に1度、8時間の休憩を含めて24時間の勤務に就いていた。御立交番には2、3人が常駐。他の交番の勤務員らが合流し、マージャンを繰り返していたとみられるという。
交番が賭け麻雀店とは・・・、マンガのこち亀みたいな交番ですな。
[ 2013年2月19日 ]
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