アイコン エヌエスコーポレーション(埼玉)/成り行き注目

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不動産業の(株)エヌエスコーポレーション(埼玉県さいたま市大宮区仲町2-27、代表:白田俊夫)は、2回目の決済不良を表面化させ、成り行きが注目されている。

負債総額は約32億円。

同社は平成12年1月設立の不動産業者。平成28年12月期には約32億円の売上高を計上していた。しかし、売却物件の2重販売により多額の違約金支払いや税金滞納による所有不動産の差し押さえなど受け、実態は経営不振に陥っており、今後の成り行きが注目されている。

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[ 2017年8月22日 ]

 

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