
今年の初夢は谷川爺さんと、金子容三パパが『県知事餅』をつき、大石知事がこねて、金子容三が食らう、という大変ナマナマしい夢だった。
大石県政誕生の立役者でもあり、長崎県のお殿様でもある金子容三パパが年末、東京まで行って、大石知事の後任に金子容三擁立を画策するくらいだから、大石賢吾も選挙ブローカーもヤバイと見切ったということだろう。そういうところは金子パパは抜け目がない。
402万は逃げ切ったが、さすがに286万円の迂回献金事件、2000万円の架空貸付事件は悪質で逃げ切れないと、老獪な金子パパは既に詰んでる状態の大石知事に見切りをつけたようだ。

【「兵庫県斉藤知事問題」の先行事例として注目される「長崎県大石知事・選挙コンサル公選法違反問題」】郷原信郎の「日本の権力を斬る!」♯390
郷原弁護士の、YouTubeや毎日、毎日、新たな証拠を示し、鋭く切り込む元監査人砲を見れば、大石知事が『逃』げたくなるのも理解できるし、金子パパが、大石君の次は容三を知事にしたいと思う親バカも頷けるはなしである。
長崎県知事・大石賢吾の2000万円架空貸付再検証!


