
大石賢吾が知事に当選した1か月後の、2022年3月22日午後6時20分、選挙ブローカーの大濱崎卓真はX(旧Twitter)に下記のポストをしている。
同感。
— 大濱﨑 卓真 (@oohamazaki) March 22, 2022
ついこの前の選挙でも「違反だ!」とか気が狂ったように叫んでる人たちが沢山いたけど、本当に違反だと思うのなら刑訴法239条1項に基づく手続を粛々とするべき。浅はかな法知識で「違反だ!」とか叫ぶと痛い目あうよと言ってやりたい。松田氏なんかまさに専門家だから余計にそう思ってるはず。 https://t.co/GppTGN9Rui
選挙ゴロの『大濱崎卓真』は、“ついこの前の選挙でも「違反だ!」とか気が狂ったように叫んでいる人たちが沢山いたけど、本当に違反だと思うのなら刑訴法239条1項に基づく手続を粛々とするべき。浅はかな法知識で「違反だ!」とか叫ぶと痛い目あうよと言ってやりたい。と、長崎県民に対し、喧嘩うるような上記のようなポストをしていた。
長崎県民を舐め切ったこの大濱崎のポストに対し、私は、『よし、売られた喧嘩は買った!』と、大濱崎のX(旧Twitter)にポストしたら、大濱崎に速攻で私はブロックされていた。
ブロックするくらいなら、最初から大口叩くなと大声で言ってやりたい。
キジも鳴かずば、撃たれまいに、とはよく言ったもんである。
選挙ゴロちゃん、『よし、売られた喧嘩は買った!』