ソウル大教授/韓国人=恨国人?と 12種類のコンプレックスの塊
韓国人を分析したソウル大学外来兼任教授で精神科専門医イ・ナミ氏によると韓国人は、
“物”に陥った人々(=物質的なことに執着する人々)、
“通”じることができない人々(=コミュニケーションがうまくできない人々)、
“火”が出た人々(=怒る人々)、
“独”になる人々(=孤独になる人々)。
不幸の頂点に立っているように見えるこの人々が韓国人だという。
お母さんのお乳を吸うように酒杯に耽溺し、通帳残高=人生点数と考え、“あなた、私、私たち”が区分できない人々だという。
同じ顔の人造人間が浮遊し、羊の仮面をかぶった組織暴力のリーダーシップが幅をきかせて、相手が冗談で言ったつもりのことを真剣になって受け止める。
底無しの心にブランド品を注ぐこと、むやみに怒鳴ること、次第に強い刺激を探すことが彼らの日常。
教授は、韓国人が12種類にもなるコンプレックスのかたまりだと見ている。
「物質」、「虚飾」、「教育」、「集団」、「不信」、「世代」、「怒り」、「暴力」、「孤独」、「家族」、「中毒」、「弱い自我」
にまでわたる心の状態が、話にもならないほど苦しい地獄。
“恨(ハン)”に泣いていた韓国人が、今は「欲望」のために泣く。睡眠を剥奪された人々が増える。戦争がまだ終わっていないという傷で韓半島を固く締めつける。
「口さえ開けば死にそうだとわめきたてる韓国人」だが、教授によると、それを理解してみれば幸せな人々だという。
どういうことなのか。NYのユング研究所で分析心理学を専攻した著者(教授)は、私たちがよく言う劣等感と区分しなければならない真のコンプレックスを提示する。
コンプレックスは「何か足りなかったり度が過ぎたりする外的な条件よりもさらに奥深いところで、私たちの意識と無意識を振り回す」という。
コンプレックスは私たちを困らせるけれども、同時に私たちを成長させる。だからコンプレックスを抑圧して否定するよりも、それを理解して克服する時、新しい人生のエネルギーになりうるという。
以上、中央日報記事を参照して再構成
果たして恨国民は、教授が言うように克服できる(次のステップへ進んでいける)のだろうか。韓国人を代表するマスコミ報道を見ている限り恨恨恨恨恨に基づく記事だらけである。日本は別にしても関係の深い中国を、米国を、豪州を、英国を、仏国を褒めた記事を目掛けることは殆どない。一方、恨恨恨恨恨に基づく材料は、国外特に日本や国内の重箱の隅を突付いてでも取り出し報道している(芸能記事は当然入れない)。
韓国マスコミでも次のステップからも僅かに報道されたりするが、恨恨恨恨恨の多くの報道にかき消され、彼方へ追いやられている。
韓国では恨恨恨恨恨を払拭するには1000年を要すると言った人もいる。
ソウル大の韓国人の教授が言うように、韓国人は恨国人なのだろうか?
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