アイコン 北海道の東方沖 サンマ漁船が転覆3日目に

 

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北海道の東方沖の海上で8人が乗ったサンマ漁船が転覆し、これまでに乗組員とみられる1人が心肺停止の状態で見つかった事故で、発生から3日目の19日も、転覆した船の内部や周辺海域で懸命な捜索活動が続けられている。

以上報道より参照

17日、大樹町の大樹漁協に所属するサンマ漁船「第六十五慶栄丸」(29トン)は納沙布岬の東およそ640キロの海上で連絡が取れなくなったあと、近くの海域で転覆しているのが発見された。
行方不明は、船長の敬禮寿広さん(52)など40代から70代の8人がになっている。

海上保安本部は、朝から周辺海域に巡視船や航空機を出して捜索にあたっているほか、特殊救難隊のダイバーによる船内での捜索も続けて、ほかの乗組員たちの発見を急いでいるという。

事故原因は依然不明。

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転覆3日目 乗組員の捜索続く

北海道の東方沖の海上で8人が乗ったサンマ漁船が転覆し、これまでに乗組員とみられる1人が心肺停止の状態で見つかった事故で、発生から3日目の19日も、転覆した船の内部や周辺海域で懸命な捜索活動が続けられています。

 

[ 2019年9月19日 ]
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