今時、柔軟性のないメーカーは淘汰される。

マツダはいい車両を生み出すもフロントデザインだけは、あんぐり口を一向に変えようとしなかった。それはマツダの開発哲学だろうが、消費者に受け入れられなければ、一円の価値もない。

マツダは創立100周年を迎え、次世代車と位置づけた独自に開発したハイブリッドシステムを搭載した新型の小型SUV「MX-30」を開発し販売を開始した。開発コンセプトは「自然体」。

この車の開発責任者は、車好きが高じてエンジニアとして入社し、車の開発に携わる一方、10年近くテストドライバーを務めた竹内都美子氏(45)が女性として初めて務めている。

以上、NHK参考

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あんぐり口を変えただけでもすばらしい。これまでのあんぐり口は、大きさにより、トータルバランスを変えるべきだった。

 

↓小型SUV「MX-30」
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