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米情報会社クラリベイト・アナリティクスは25日、10月のノーベル賞発表を前に、森和俊・京都大教授ら3人を注目すべき候補者として発表した。
森教授は細胞内で異常なタンパク質を修復する仕組みを解明し、ノーベル医学生理学賞の注目候補に選ばれた。
化学賞では、無数の小さな穴が開いた材料を開発した北川進・京大特別教授、
経済学賞では、長期不況の仕組みを分析した清滝信宏・米プリンストン大教授が選ばれた。
いずれも同社がノーベル賞の有力候補者に贈る(論文)引用栄誉賞を過去に受賞している。
以上、

韓国からはエントリーされているのだろうか。もしも韓国から受賞者が出たら国中が大喜びして、ボイコットジャパンも含めてすべて吹っ飛ばすことだろうが・・。

トランプ大統領は自ら、ノーベル賞を受賞に値すると述べている。戦争好きなタカ派に対して、確かに戦争は回避させているが、タカ派を取り巻きに据えているのも自らである。また、現代版の戦争である貿易戦争では、世界中で行使し、中国との間ではもっとも過酷な争いを展開している。それがために全世界の貧困者に多大なる影響も出ている。地球環境には悪い人物でもある。

安倍首相はノーベル財団に対して、トランプ大統領のノーベル平和賞受賞を推奨する書簡を送っている。
韓国の文大統領は、私はいい、トランプ大統領が受賞すべきだと発言していた。
しかし、現実は、北朝鮮は、核の完全廃棄について一言も述べておらず、廃棄プログラムの提出も拒否している。