アイコン 青森西目屋村の村長を逮捕 官製談合

Posted:[ 2020年12月 3日 ]

青森県警は3日、同県西目屋村が発注する給食センターの備品の賃貸借契約をめぐり、特定の業者が落札するように有利な取り計らいをしたとして、官製談合防止法違反の疑いで、容疑者の関和典村長(53/同村田代稲元)を逮捕した。

また、公契約関係競売入札妨害の疑いで、厨房機器販売会社の役員、三浦実容疑者(61/弘前市安原)を逮捕した。

関容疑者の逮捕容疑は7月中旬から下旬ごろ、同村教育委員会が発注する給食センターの真空冷却設備の賃貸借契約を、三浦容疑者の会社が落札できるように取り計らったとしている。

以上、



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